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■ ネットショップでの決済(支払い方法)の説明

各ショップでお買い物される際、いろいろな支払い方法があります。このページでは、各決済方法(支払い方法)による注意点やお得な方法などを紹介しています。

画像:代金引換 代金引換 代金引換で購入出来るショップ

代金引換とは、代金引換便とも呼びます。商品を注文後、お店側から発送してもらい、宅急便業者の方がお宅に配達に来た際、商品の小包と引き換えに、お金を宅配便業者の方に渡す方法です。

高額商品の購入にお奨め

物販の通信販売では、一番安全性が高い購入方法です。その為、代金が10万円を超える時は、一番お奨めする手段になります。しかし、宅配便業者にも代金引換便手数料を払わなくてはいけないので、発送に掛かる手数料が高くなるのが欠点です。

最近は代金引換便でも、自宅でクレジットカードによる支払いやデビットカードによる支払いにも対応しているので、自宅に現金がなくても安心です。しかし、代金引換便で、クレジットカードやデビット決済を希望される場合は、事前に注文時ショップの方に確認を取って下さい。対応していない宅配便業者から発送される場合があります。

画像:クレジットカード クレジットカード クレジットカードで購入出来るショップ

購入者が加入している各クレジットカードを使って、商品の代金を購入する方法です。代金は、毎月の請求にてその他の支払いと合算して請求される為、支払い明細にて本当に購入品のみが請求されているか確認する事が大切です。但し、クレジットカードでも、購入者が持っているカードの銘柄(VISAやJCB等)にショップ側が対応している必要があります。

インターネットでは、一番簡単に支払う事が出来る為、大人気の支払い方法です。

購入前の重要点

クレジットカードと言う物が世の中に出回って既に何十年と言う年月が経過しています。現在もクレジットカード詐欺が絶えない理由に、カード自体に技術の更新がなかなか出来ない点にあります。クレジットカードは、カード番号と有効期限が合っていれば、購入時の与信審査に通過してしまいます。くれぐれも第3者にカード番号と有効期限の2つの情報が一緒に漏れないように注意して下さい。 インターネット上でクレジットカード番号を入力される場合は、SSLと言う暗号化されたページになっている事を確認して下さい。

SSLで暗号化されたページの時、Windowsではのような黄色い鍵アイコンが右下に表示され、Macではのような灰色の鍵アイコンが右上に表示されます。

購入後の重要点

購入後にも注意は必要です。インターネット上のショップに限らず、クレジットカードを扱うショップは、請求金額を後で変更出来る場合があります。購入時は必ず支払い明細書を残しておき、毎月のクレジットカードの請求書と照らし合わせて、購入代金が間違っていないか確認して下さい。また、見に覚えがない支払いが無いか確認して下さい。

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画像:銀行振込 銀行振込 銀行振込で購入出来るショップ

インターネットが発展して利用されるようになった送金方法の1つです。購入者の銀行口座からショップの銀行口座まで電子送金にて、お金を送金します。銀行は朝9時から夕方の3時まで営業している為、該当時間の送金は、翌営業日扱いになります。日本中の銀行であれば、どこの銀行からでも送金が出来る広さがあります。

送金方法は、主に2種類です。購入者が利用している「ATM」及びインターネットバンキングを利用する方法です。また、窓口からの送金方法もありますが、殆どの銀行は人件費名目で、ATMやインターネットバンキングより、手数料が割高に設定されておりますのでお奨めできません。

送金時の注意点

送金を行う時、送金者名義欄は、入力もしくは、自動的に口座名義が表示される事があります。送金を受け取る側のショップでは、送金された金額とこの送金者名義のみ情報を得る事が出来ます。もし、購入時にショップから「送金者名義欄に受付番号も入力下さい。」と指示がある場合は、必ず送金者名義欄の入力の際、編集を行い送金者名義と受付番号を入力して下さい。

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画像:郵便振替 郵便振替 郵便振替で購入出来るショップ

郵便局の口座へ送金する方法ですが、口座番号のみ通知され、自分で郵便局で支払う方法と、自宅に払込用紙が来てから郵便局で支払う方法がありますので、時間に余裕が無い人には、お奨め出来ない支払い方法です。また、 郵貯には大きく分けて2種類の口座があるので、送金先に分けて送金方法や金額が異なります。大変複雑なのですが、送金先口座を確認し、適切な方法で送金すれば、一番お安く送金出来る手段でもあります。

ぱるる口座

一般の人が郵貯で口座を作れば、開設されるのがこの「ぱるる口座」です。一般銀行に似た仕組みです。ショップ側が準備している口座がぱるる口座の場合は、購入者側にもぱるる口座を持っている必要があります。また、ATMから銀行振込同様に送金を行うことが出来ます。

払い込み口座

お金を集める事が目的で準備された口座です。通販業者や集会などの会費の集金にも大変便利な口座です。ショップ側が準備している口座が払い込み口座の場合は、ぱるる口座をお持ちの方も、ATMから送金する事が出来るのですが、少し時間に余裕があるのでしたら、郵便局の窓口に設置されている青色の払込用紙に記入されてから、ATMを使って送金する事で¥100円近く手数料がお安く出来ます。

ぱるる口座と払い込み口座の違い(確認方法)

口座番号を確認してみて下さい。 00○○○-○-○○○○○ もしくは、 00○○○○-○○○○○ のようにはじめに00が付く場合は、払い込み口座になります。

画像:コンビ二決済 コンビ二決済 コンビ二決済で購入出来るショップ

この数年で一番発展した送金方法です。コンビ二決済にも2つの方法がありますので、ショップ側の説明をよく読んでください。

払い込み用紙による方法

ショップから購入者の自宅まで郵送もしくは、商品と一緒に払い込み用紙が来ます。期限までに日本全国殆どのコンビ二で支払い事が出来ます。また、郵便振替機能も備わっている事が殆どなので、郵便局で支払う事も可能です。

オンラインコンビ二決済

コンビ二店頭に設置されている端末及びレジで受付番号を申し出て、オンラインで確認された後、レジにて支払う方法です。ローソンのロッピーやファミリーマートのFポートを使用し、支払い手続きを行います。また、セブンイレブンやサークスK、サンクスなどでは、自宅でプリンターにて印刷後レジにて支払い方法や受付番号をレジに申し出て支払う方法があります。

画像:その他 その他 電子マネー等で購入出来るショップ

電子マネーなどと言う送金方法も対応しているショップが増えています。おさいふケータイでおなじみEdyを使って支払う方法や、コンビ二などでWEB Moneyやビットキャッシュと呼ばれる電子マネーを購入後、ショップで注文時支払い方法があります。

電子マネーは一度購入すると、現金に換金できない不都合もあります。


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