羽島ダンゴのお好み焼きは昔なつかしい定番の味




岐阜県羽島市にあるお団子を中心に製造している企業さんのお店では、みたらし団子と合わせて、お好み焼きも販売しています。

羽島ダンゴ「たぬきのお店」
羽島ダンゴ「たぬきのお店」

昔から何も変わらないお好み焼きに、思わずまたハマっている今日このごろです。

羽島ダンゴのお好み焼き

こちらですね。
昔はアルミ入れ物に入れて販売していたと思うのですが、この十年くらいはこちらの容器に変わっています。

価格

2つ折のお好み焼き

  • 肉玉=430円
  • ねぎ肉玉=430円

となっております。
※執筆時の価格ですので、点灯の価格をご確認下さい

肉玉もネギ入り肉玉も同じ価格ですね。

開封します

今は蓋を外すと言う感じですが、筆者の小さい頃は2つのままアルミ容器に入っていたので、包尾を広げてそのまま食べると言う感じでしたね。

そのためか、ソースは結構多めに入れてくれるようになったみたいです。

マヨネーズは相変わらず伸ばします

昔と少しデザインは変わりましたが、マヨネーズはこちらですね。
蓋が外しにくいので…。

こんな風になっちゃうので、塊のままお好み焼きに投入するのですね。

そして、それをお箸で伸ばすのです。

完成

完成!!
また、マヨネーズを伸ばした時に、お箸についたソースとマヨネーズがまた美味かったり…。

オタフクソース お好み焼こだわりセット 4人前×3袋

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やっぱり何も変わらない味です

柔らかいお好み焼きは、ソース党・マヨネーズ党も安心してたべられるお好み焼き。
青のりなどが無いので、そういう事が気になる人にも安心して食べられる女性にも人気のお好み焼きです。

チームお好み焼き

お願い!

本ページで説明している作り方は、説明どおりの時もあれば、あくまでも執筆者が独自に考えた作り方もあります。

ときにはお店の作り方を無視している時もあります。




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