COSTCOのピザはアメリカドラマみたいに食べるのがおすすめです




最近はネットフリックス。昔からアメリカの映画を見て育った私ですが、時折粗末な食生活の雰囲気と言えば、やっぱり冷めたピザを食べるシーンなのですね。
でも、逆にご飯なら冷めると硬くて食べづらいご飯も、ピザは冷めても食べられると言うイメージが、そういうドラマから植え付けられるのです。

COSTCO

アメリカの食材を思う存分??楽しめるかはわかりませんませんが、ON The United suteitu を楽しめる会員制のスーパーと言えばCOSTCOですよね。

フードコートでフルサイズピザを焼いてもらいました

COSTCOと言えば、売り場とレジを対して対面にあるのが、フードコートです。
今はあの病気の影響で、フードコート=持ち帰り専門になっちゃいましたが、日本の場合、自動車圏に出店している店舗には、さほど影響は無いのですかね。

皆さんいろいろな食べものを買う人が多いです。

今回はPIZZAのホールで買ってみました

スライスで買えば、ホールの1/4くらいのサイズで買えますが、お皿とアルミホイルのみ。
フルで買うと箱に入れてくれます。

焼き立てがあれば、注文後すぐに貰えますが、無い時は少し待ちます。

COSTCOの調理場にある大きなオーブンで焼いてくれたあとは…。
スタッフさんが、カットしてくれます。
16分割にしてくれています。

そして、番号を呼ばれ、無事にホールPIZZAをゲットしました。
残念ながら持ち帰る頃には冷めちゃうんですけどね。

COSTCOのPIZZAは大きいです

箱のサイズは1辺が46cmとなっています。

PIZZAの直径は45cmとなっております。

今回はチーズのPIZZAを注文しました

チーズ好きにはたまらない。

冷めても何故か美味しい!COSTCOのPIZZA

アメリカンドラマで冷めたPIZZAを寂しく食べる光景があるのですが…。

ダーティハリー(字幕版)

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マジでアメリカ人のPIZZAは、冷めても食べられる。
妙に食べたくなるあの不思議な味付けが、COSTCOのPIZZAのチーズには、隠れているのです。

16分割されたPIZZAの1ピースの重量は154gとなっておりました。

カットするのは、スタッフさんの手作業なので、微妙に1ピース単位のサイズが違うみたいですが、温かいうちは美味しく。

冷めても何故かまた食べたなる不思議なPIZZA。

それがアメリカのです。

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